自宅で働くスペースが欲しい。

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コロナ禍で増えたテレワーク。

英語で「telework」と表記され、
「tele = 離れた所」と「work = 働く」の
二つの言葉を組み合わせた造語で
「離れたところで働く」という意味です。

会社から離れ、外出自粛となれば
働くのは自宅しかありませんが、
そのためにはスペースが必要です。


<4.5帖の書斎>


<3帖の書斎>

もともと書斎を計画している家であれば
それほど困る事はありませんが、
スペース確保に苦労された方も
多いのではないでしょうか。

1帖のスペースでも十分テレワークできます。

部屋を2つに分けたい
寝室の一部に棚と机が欲しい
納戸の一部を間仕切りたいなど
何でもお気軽にご相談ください。

坪内

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日々の楽しみ。

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一宮市木曽川町の建替え工事は
大工さんの造作工事が進んでいます。

また今週は屋根を伏せました。


そしてお父さんもほぼ毎日
作業の様子を見守っています。

お父さんは
「本当に毎日変わってくな~!」
と楽しそうです。
職人さんの休憩時間には
「お疲れさん!今日も暑いね~」と
世間話もして楽しそうです。

お父さんの楽しそうな姿を見ると
こちらも嬉しくなります。

お父さんが現場を見守るのは
日々の楽しみになっているようです。

伊神

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太陽の光冠現象。

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先日、新しい現場を確認に行った際に
撮影した光冠現象。

太陽を薄い雲や霧が覆う事で
この現象がおきます。

こんな幸運とも思える現象ですが
英語ではコロナと呼び
形が似ていることから
今流行りのウイルスの由来になっています。

太陽のコロナは数分でなくなりました。
地球のコロナも早くなくなってほしいものです。


☆~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
畑は夏野菜を植えました。

キュウリ、トマト、トウモロコシ、枝豆など


 
空いているところは好きな野菜を
植えても良いとの事ですが
何を植えようか考え中です。。。

坪内

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自然を感じるには庭が一番。

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自粛生活でお家の時間が長くなると
どうしても外へ行きたくなります。

特に子供達は動きたくて
仕方がないことでしょう。

そんな時に中庭があると便利です。

時之島の家はコの字型の間取りで
中庭があります。

この中庭は完全なプライベート空間で
子供も大人も思う存分遊ぶことができます。

人はどうしても緑や自然が恋しくなります。

日々の生活の中でどれだけ
自然に癒されているのか
最近よく感じます。

坪内

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あっという間の上棟。

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5/18(月)大安
一宮市木曽川町の建替え工事は
上棟を行いました。
心配していた天気も何とか持ちこたえ
大工さん達が声を掛け合いながら
手際良く組んでいきます。
大工さんの威勢のいい声と
木をコンコンと叩く音が辺りに響いていました。





朝8時前からスタートしましたが
なんとお昼には大工さんの作業は完了しました。

建築主さんは出来上がっていく様子を
動画に収めながら見守っていましたが
「早かったですね~!」と驚いていました。

私もこれほど早い上棟は初めての経験でした。
大工さんの経験や手際の良さと
段取りや配送などもスムーズに行き
上手く合わさったことで、
あっという間の上棟となりました。

建築主さん、誠におめでとうございます!

伊神

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上棟へ、準備は万端。

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一宮市木曽川町の建替え工事は
今週、土台伏せを行いました。



雨養生のためにシートでしっかりと覆い、

金曜に材料の搬入、
土曜は足場を組みました。

天気が少し心配ですが
18日の上棟に向けて準備は万端です。


自粛生活、ふとたこ焼きが食べたくなり
ほとんど使われていないたこ焼き器があるのを思い出し
「よし、作ろう!」と言うことで
家でたこ焼きパーティをしました。

具材はたこだけでなく
キムチ・チーズ・ウインナーなど色々入れて
見た目はどうあれ、楽しく美味しく頂きました。

伊神


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自粛生活で変わる間取り。

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私たちは長期にわたる自粛生活の中で
これからの住まいのあり方について
考えさせられています。

新型コロナに限らず
いずれまた来るであろう
自粛生活に備え、間取りや
ライフスタイルを変化させ
なければなりません。


室内へのウイルス侵入を防ぐため
コートや帽子などを置くための
シューズクロークが必要になるでしょう。


他人に会うことなく外部での
日光浴や軽運動ができるスペースが
必要になるでしょう。

マイホームをお考えの方は
今回の自粛生活で何が不便かを書き出して
間取りやライフスタイルを
見直すことをお勧めします。

何でもお気軽にご相談ください。

坪内



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中日新聞朝刊の「発言」にブログに書いた文章が掲載されました。

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以前ブログに書いた文章が掲載されました。非常事態宣言が発令され日常を奪われた日々が続きますがこの機会を前向きに捉え過ごしたいというメッセージを伝えました。もう少しだけ STAY HOME

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五藤久佳

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武士のように強く。

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5/5はこどもの日。
私の息子は初めての端午の節句なので
兜を飾りました。

兜や鎧は武士にとって身を守るための道具です。
これを飾ることは、病気や事故などから守り、
困難に勝ち、強く丈夫に成長して欲しい
という願いが込められています。

私もそんな願いを込めながら
息子と兜を写真に収めました。


一宮市木曽川町の建替え工事は、
コンクリートの養生期間を終え、
型枠を外しました。
しっかりと養生を取ったので
君主を守り支える武士のように
建築主と家を支える
強いコンクリートの基礎になっています。

来週はこの強くなった基礎の上に
土台を伏せる予定です。

伊神

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テーブルは使い方色々。

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最大14人座れる一枚板のテーブル。

一家族が使うには大きいように
思えますが使い方は色々です。

友達を呼んでホームパーティ。

半分でテレワーク、もう半分で子供が勉強。
半分でアイロン掛け、もう半分で子供が読書。

法事などで親戚が集まっても
脚をはずせば座卓としても使えます。

このテーブルも家族構成やライフルタイル
暮らし方を考えデザインし、
家を建築中に大工さんにお願いして
作ってもらうことでコストを抑えています。

暮らし方に合わせた家具をぜひあなたにも。
お気軽にご相談ください。

坪内

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